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      <title>結婚準備に大切なこと</title>
      <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/</link>
      <description>ようこそ。このサイトは、これから結婚される方のために少しでも参考になればとおもい、開きました。結婚を決めてから、式まではいろいろと準備が大変かもしれませんが、逆に楽しみながら二人で準備していきましょう。もし、このサイトがすこしでもあなたの参考になればうれしいです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 11 Feb 2008 10:42:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ブライダルエステで結婚準備</title>
         <description>一番綺麗な姿で結婚式がしたい！！。結婚準備で疲れた新婦のリフレッシュも兼ねてのブライダルエステはとても人気があります。
白無垢の着物やドレスなど、白をメインとして行われる結婚式は、女性が白い衣装を着る事がほとんどで、肌の色も白い方が美しく似合います。
結婚式準備期間中はなるべく日焼けをさけ、お肌のＵＶ対策・ホワイトニングなどの手入れはしっかり行いましょう。
そこでお勧めするのがブライダルエステです。プロによるエステは美肌効果も高く、肌も綺麗になり化粧のりは断然良くなります。
結婚準備中は何かと慌ただしくストレス・疲れたまってきますので、リフレッシュもかねて、ブライダルエステで綺麗＆癒されましょう。
結婚式場の美容サロンでもブライダルエステを扱っているところも多いです。
一般的なエステサロンでも、ブライダルコースを用意しているサロンもあります。
婚礼プランの美容部門にエステが一緒に含まれていたり、割引特権や無料お試しサービスがある場合もあります。
打ち合わせの際、ブライダル担当者にお得なブライダルエステの情報があるか、気軽に聞いてみましょう♪
ブライダルエステでは、施術する部分にわけてコースがあります。
＜例＞　顔だけ
　　　　顔とデコルテ（胸元）
　　　　顔・デコルテ・＋α（背中、腕、手等）
ドレスは露出が多いデザインがほとんどです。予算に余裕があるようなら、首・デコルテ（胸元）はもちろん、腕・背中や手などもお手入れするとより安心です。
首は髪の毛をアップにした場合に、胸元は大きく開いたデザインドレスを着る時にとても目立ちます。綺麗にエステされた体は自分に自信がつき美しく着こなせることでしょう。
また、和装の場合のカツラ合わせはこの時期に行います。 特にカツラ合わせの後はヘアスタイルを極端に変えないようご注意を！カツラが合わなくなる場合がありますので、少しの間、美容室は我慢ですね。ドレスに合わせてのヘア＆メイクリハーサル後にヘアカラーも禁物です。メイクの色合いやつけ毛の色の具合も違ってきます。リハ当日の同色でのヘアカラーはＯＫですが、イエロー系→赤系に色を変えるなどはしないようにしましょう。

結婚式間際に顔や襟足の産毛を剃る場合があります。肌の弱い人はカミソリ負けすることもあるので、直前は避けましょう。余裕をもってお手入れをして下さい
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         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001結婚の準備</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 10:42:10 +0900</pubDate>
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         <title>結婚準備にかかせない写真、ビデオ</title>
         <description>結婚式の記念撮影はプロのカメラマンにお願いする方も多いと思います。
一生に一度の結婚式の様々な風景は、きれいな形として写真やビデオに大事な記念として残しておきたいものです。
婚礼衣装での二人の記念撮影は、プロのカメラマンにお願いしましょう。また両親や両家親族、仲人との写真も重要なものです。プロカメラマンにお願いしたほうがいいですね。
式場には写真室もあり、専属のプロが撮影してくれます。カメラマンを別に頼むことも可能ですがプラス料金がかかってくる場合もあるので、ホテルの専属の方にお願いしたほうがより安心です。
新郎新婦の写真はどんな写真がいいか、何ポーズ欲しいか、また、両家親族の集合写真はプリントする枚数などを事前に伝えておく必要があります。
結婚式場のパックプランを利用する場合、その中に写真撮影もオプションとして含まれている場合があります。
挙式・披露宴の様子はプロにこだわらず、写真の上手な友人・親戚にお願いするのもいいですね。
気心もしれてるので、その友人・親戚の前だと自然とやさしい表情がこぼれてきます。
ただし、撮影をお願いされた方は挙式・披露宴を楽しむ余裕がなくなる、というリスクがあります。
目まぐるしくあちらこちらと写真撮影に回るので、体も神経も使うので、その方への気遣いが必要です。お礼は忘れずにしましょう。
今はデジタルカメラでの撮影が多いので、何枚とっても安心ですし、撮った写真をその場で確認できるので便利ですね。
アレンジしたような他とは少し違う写真で残したい場合は、ウエディングフォト業者にお願いすることもできます。
担当者に業者撮影ＯＫか、式場で契約している業者があるかなど相談してみましょう。
１日プロのカメラマンが式場の玄関に新郎・新婦が入ってきたところからメイク・衣装の準備などの裏側や、挙式・披露宴・そして新郎新婦が式場をあとにするまでのほんと１日写真を取るプランもあります。
式場の専属の業者にお願いすれば、普段は撮れなかった場面の写真もとってもらえることができます。
出来上がりはおしゃれなフォトブックになり、その掲載枚数によって料金は変わってきます。大体が１５万円前後でしょうか。
また、後日フォトブックに載らなかった写真も含めたネガをもらえるところもあります。
挙式・披露宴の様子をビデオに残しておくプランもみなさん多く利用されます。
料金は１０万円前後でしょうか。
写真やビデオはかなりの費用がかかります。自分たちが一番思い出に残しておきたいものを、上手に選んでオーダーしてくださいね。
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         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001結婚の準備</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 12:41:08 +0900</pubDate>
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         <title>結婚準備での挙式当日の持ち物</title>
         <description>挙式当日は何を持っていけばいいのでしょう？
ホテルや式場で行う結婚式の場合、申し込み時に必ず専属のブライダル担当者が付きます。
担当者から話があった時に、早めに用意・準備を進めれば挙式当日に慌てることもなく安心です。
挙式が近くなるにつれ、さらに細かい所までフォローしてくれます。わからないことはその都度確認しましょう。
レストランウエディングの場合は、自分たちがで調べて用意しなければならない場合もあります。
専属の担当者がいない場合は人に聞いたり調べたりするのに時間がかかりますので、早め、早めの準備を心がけましょう。
挙式当日は朝から忙しくなります。持ち物の用意は念入りに、前日には忘れているものはないか、持ち物のチェックをしておきましょう。
ぎりぎりの前夜になって買い忘れに気付くことも少なくありません。１週間ぐらい前には揃えておくと、残りの時間は違う準備に専念でき安心です。
絶対に忘れてはならない持ち物・・・それは結婚指輪です。
式場によっては前日に預かってくれるところもあるので聞いてみてください。
そして衣装を着る際に必要な男性の下着・靴下、女性は白ストッキング、下着など、和装の時は、必要な腰紐やタオルなどもあります。
タオルの枚数は個人によって様々なので事前に確認し、衣装関係のチェックは必ず行いましょう。
私物のアクセサリーなどを使用する場合は、それらも忘れずにチェックして下さい。
式場からチェックリストが渡されますので、それを見ながらしっかり確認してくださいね。
引き出物や衣装など、式場以外から持ち込みとして手配した場合は、いつ式場に届くのか確認をいれておきましょう。
当日に、受付・余興・ビデオ・写真などなど、細かな仕事を頼んだ友人への挨拶も忘れずにしましょう。
その際、受付の仕事をお願いした友人には、来てもらう時間の確認は必ずして下さい。
式場への精算を披露宴終了後、当日行う場合はそお金の管理を誰が行うのかもしっかり決めておいてください。
家族にお願いするのが１番いいでしょう。
会場スタッフへの心付けを用意したりすることもあるので、すべてを含めて再度確認することをお勧めします。
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         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001結婚の準備</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 11:40:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚準備にかかせない婚姻</title>
         <description>婚姻届を結婚式の前、または結婚式がおわってから届けるカップル、スタイルは様々あります。
結婚式の準備に慌ただしく時間が流れ、目に見えるイベントですが、婚姻届の提出は、一言でいうと、必要事項を記入し印鑑を押して役所に持っていくだけ、というシンプルなものです。
結婚式が終わってふーっと一息ついた時に、まだ婚姻届を出していなかった！！と、１番大事な事に気付くカップルもいます。
この手続きをすませなければ、結婚式を終えても法的に夫婦とは認められませんのでご注意を。
まず、用紙ですが、婚姻届用紙は役所の戸籍係りに用意されてあります。用紙は複数枚もらっておいた方がいいでしょう。
また、記入例などの説明書があるので、それも一緒にもらっておきましょう。
婚姻届には、夫と妻、保証人２人の計４名の記入欄があり、署名・捺印が必要です。
記入漏れがあると、もちろん受理してもらえません。
婚姻届は法的・私事としても人生で大事な届出の一つですので、記入欄はきちんと見直しをしましょう。
届出る役所によっては、婚姻届のほかに、戸籍謄本も必要になります。婚姻届用紙をもらいに行く際、必要書類を確認しましょう。
戸籍謄本はどこの役所ででも取得できる訳ではなく、本籍地の役所に申請しなければなりません。
遠方の場合、郵送なので取り寄せることもできますが時間がかかることもあるので、事前に電話などで直接聞いてみてくださいね。
婚姻届については、全国どこの役所に提出してもよいことになってます。
一般的には現在住んでいるところや、これからの新居に属する役所に届出するのが多いでしょう。
また、時間帯は２４時間いつでも受理されます。
婚姻届を出すタイミングは特に決まっていません。
さまざまな事情により、挙式の数ヶ月前や数ヵ月後に入籍というケースもあり、二人の記念日に提出したり、日取りがいい日を選んぶことも少なくないようです。
挙式をした日と入籍した日、結婚記念日とはどちらになるのでしょうか？。
思い出に残る時間を過ごした挙式日にする人もいますし、法的に夫婦となった日を結婚記念日にする人、その意味合いは人それぞれですね。
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         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001結婚の準備</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 11:30:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚前に、健康のブライダルチェック</title>
         <description>結婚前に、健康のブライダルチェックをするカップルも増えつつあります。
健康は、新生活をスタートさせるのに一番大切なことです。
 ふたりの毎日の生活が穏やかで幸せであるためには、いつまでも健康であることが幸せの条件とも言えます。
毎日元気な暮らしが送れると自然に笑顔も出てくるので、生活の活力につながります。
逆に一方が病気で寝込んでしまったら、もう一方には毎日の生活の他に看病や介護などの大きな負担がかかってきます。
例えば、妻が専業主婦の場合、万が一夫が入院してしまったら収入の心配はもちろん、生活に困ることにもなりかねません。
それが元で喧嘩も耐えなくなってしまう、ということにもなりかねません。
幸せな毎日を過ごす基本として、最低限自分の健康管理はしっかりしておかなければいけませんね。
女性は今後おとずれる出産を控え、特に注意しなければなりません。
女性は、妊娠と出産、そして子育てがあります。
結婚前に婦人科などで検査を行い、自分の身体について調べておいた方がより安心です。
病院によってはブライダルチェックのコースがある所も増えてきました。
これを機会にかかりつけの病院を見つけられれば、ますます安心です。
結婚後すぐに子供が欲しい！と思っているなら、検査には時間と日数がかかるものがあるので、早めの検査をお勧めします。
内容や費用は病院によって様々ですので、友人に聞いたり、何件かの病院を調べて事前に確認しましょう。
また、妊娠中は歯の治療も大変です。妊娠中には薬なども制限されるので、虫歯も完治させておきましょう。
結婚式直前は準備に忙しく病院にいく時間がなかなかとれないと思いますので、時間的にゆとりのある時期に済ませておくことをお勧めします。
ブライダルチェックで行う検査は何をするのでしょう。
主なものとして、貧血検査、血液検査、風疹抗体価検査、ＨＩＶ（エイズ）検査、エックス線（レントゲン）検査、トキソプラズマ検査、Ｂ型肝炎抗体検査、子宮卵巣部超音波検査、クラミジア検査、などがあります。
妊娠中にかかるとあまりよくない伝染病（おたふくかぜ、水疱瘡など）の抗体検査もしておくと安心です。
免疫がない場合は、危険回避として妊娠前に予防接種を受けるなどの対策たてられます。
妊娠中女性の体は急激に変化します。貧血になりやすかったり、流産の恐れもあるので、必ず検査を受けましょう。
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         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_4.html</link>
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 10:38:13 +0900</pubDate>
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         <title>結婚準備と結婚式の節約術</title>
         <description>結婚式は自分でできる範囲でどこまで節約できるでしょうか。
お金をかけずに自分らしい結婚式をできるよう節約できるなら費用を最小限度抑えたいですよね。
結婚式や披露宴はちょっとした買い物程度の感覚で出来る事ではありません。かなりのお金がかかります。
例えば、ウエディングドレスのお色直しの回数。
ウエディングドレスのレンタル料は１着２０万前後が主流です。
披露宴で衣装を和装とドレス２着、またはドレスを３着のところを1着減らすだけで約２０万円節約できます。
お色直しは案外時間がかかるものです。１５分から２０分程度かかります。
このお色直しに会場を欠席している時間を招待客とのゆっくりした歓談の時間に変えてしまうのはいかがでしょうか。
自分たちの結婚式にきてもらったゲストとゆっくり話す時間もない、ましては小さいころからお世話になった親戚と一言も話せなかった･･･なんてよくある話です。
お色直しの回数を減らして節約できた時間を、新郎新婦がゲストに相手の紹介とお礼方々お酌をしてまわる。
各テーブルにお酌してまわるので、キャンドルサービス等の演出も節約できます。
お酌の飲み物は、飲み放題コースを選んでいれば料金アップになりません。
ゲストには心温まる披露宴に感じれると思います。
新婦には、ウエディングドレスをたくさん着てみたい！という気持ちは、結婚準備のドレス(衣装）選びでたくさん試着して解消してもらいましょう！
試着の際、写真撮影ＯＫなので、ここで記念に収めておきましょう。
節約のポイントとしては、招待客にあからさまにわかるような節約はしないほうがベストです。
お金の節約を演出に変えてしまう、というふうにわからないようにそっと節約するのが上手な節約術です。
ケーキの部分で節約したり、ほかの所でも節約出来たら、浮いた分でかすかな贅沢も出来てしまいます。
新婚旅行のグレードをあげることも可能になります。新生活にお金を回すのもいいですね。 上手なお金の使い方をしてくださいね。
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         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001結婚の準備</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 10:22:12 +0900</pubDate>
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         <title>結婚準備と結婚後のあいさつ</title>
         <description>結婚前の準備はよりよい結婚式のためにたくさん準備があって確かに大変ですが、結婚後もまだやらなければならない仕事（あいさつ）があります。 
結婚式が無事に終わり、楽しい新婚旅行に出かけて帰ってくると、今までの結婚準備の忙しさもなくなり、ホッと一息つきますよね。
いよいよふたりでの生活がスタートです。しばらくはお互い落ち着かないこともあるかもしれませんが、二人での生活の大事な出だしになります。
ここで忘れてはいけないことが結婚式の最後の締めくくりです。お世話になった方や、祝ってくれた友人にお礼のあいさつに行きます。 
事前にアポイトメントをとり、新婚旅行のお土産や写真を持ってごあいさつに行きます。
お礼の金額やどの程度の金額の品物がよいかは、各地域の習慣や家により違ってきますので、目上の方に話を聞いたり、両親に相談して決めることをお勧めします。お礼は個性の強いものよりも、日常的で喜ばれる物の方が高額なものよりいいかもしれません。あまりに高額になると、相手に余計な気を遣わせることになってしまうので、考えながら選びましょう。
そして両親や家族、親戚、仲人夫妻へお世話になったお礼は必ず忘れずに。 
結婚式の時に祝電や花を送ってくれた人達にも、「受け取りました。」と言う感謝の気持ちで連絡を忘れずにしましょう。もしふたりからの連絡がなかったら届いたかの確認も出来ないので、送った方も心配です。
当日、受付や写真撮影、二次会の幹事などをお願いした方たちにもお礼は忘れずにしましょう。 
お礼は現金や品物を渡す場合や、友人であれば、自分たちの新居で食事に招待するなど、方法は様々。 
一人一人にお礼をするのは大変ですが、結婚式を無事に終えることができたのも周りの方々の協力あってのものなのです。
キチンとお礼の挨拶ができるステキな夫婦といわれるように、結婚後も頑張りましょう。 </description>
         <link>http://nikoniko-life.net/wedding/preparation/2008/02/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001結婚の準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 10:33:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>結婚準備にかかせないお料理・引き出物の発注</title>
         <description>結婚準備では招待状の枚数、招待客の人数もとても大事なことの一つです。 招待客の人数・客層に合わせて料理や引き出物を最終発注するのは、招待状の返事が全て揃って人数が確定してからになります。 
ここでは料理の細やかなオーダーなどの最終的な打ち合わせをして、招待客への気配りをします。 
料理の大まかな内容・イメージは、式場予約後、早い時点ブライダル担当者とでイメージだけでも打ち合わせをし、大体決めておきます。
結婚式場を利用する場合は、披露宴のお料理の各種コース、料金別飲み放題コース、ウエディングケーキ、引き出物などを実食・紹介する展示会を定期的に行っています。実際のお料理・引き出物はこの展示会にて決定していきます。
レストランでのウエディングではお料理のコースを写真をみて選ぶ場合がほとんどです。有料の場合がほとんどですが、後日その料理を自分で実食しておいたほうが安心です。
また、お料理の打ち合わせでは、飲み物の種類、子供用の料理、料理の順番、出すタイミングなど、しっかりと把握しておきましょう。
ナイフとフォークは見栄えもよく、ナイフとフォークを使って食べるのが基本の料理でも、年配の招待客にはお箸があると便利で喜ばれます。 
料理の内容があらかじめ決まっているのパックプランを利用している場合にも、部分的に変更する事が可能な場合もあります。事前に調べて下さいね。 
式場によっては、決まったコース料理の他に、個別に料理オーダーが出来るところもあります。 
事前に招待客の中にアレルギーなどで特定の食材が食べられない方がいらっしゃるのがわかっていれば、別注でのその配慮は、とくに料理の場合とても喜ばれると思います。
最後にお渡しする引き出物。 
招待客にありがとうの感謝をこめた贈り物です。
記念品やお菓子など引き出物の内容や量は、地域や家柄によって変わってきます。
引き出物を両家で統一する場合の他に、近頃では招待客の年齢層や好みに合わせて数種類、引き出物を用意するケースも増えています。 
引き出物選びは大変な作業ですが、その気配りが相手に伝わる感謝の気持ちです。
ただし、見た目で大きさがあまりにも違いすぎて差がでないように気をつけましょう。
最終的に発注する時は数はもちろんですが、招待客別の内容の確認は必ず忘れずに！ </description>
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         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 10:31:35 +0900</pubDate>
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         <title>結婚準備にかかせない!ヘア&amp;メイクリハーサル・前撮り</title>
         <description>結婚式の衣装が決まったら！！
ヘア＆メイクのリハーサルは当日最高の自分を演出するためにぜひ！おすすめします。
 ヘア＆メイク担当の方とあ〜でもない、こ〜でもないといろいろためしていくうちに、自分に合う結婚式のヘアとメイクをみつけていきます。 
有料がほとんどですが、ブライダルメイクのリハーサルに快く対応してくれる式場も増えています。 
事前にリハーサルをすることで、当日は実際どうなるの？？という不安少なくなり、自分がお願いしたいメイクの雰囲気も伝えられ、そのメイクをチェック出来るいい機会でもあります。 また、当日忙しいスケジュールがよりスムーズに進行するのも魅力です。 
雑誌などをみていて、自分もこの雰囲気にしてほしい！と参考になるような記事・写真は持参したほうが、美容担当の方にイメージが伝わりやすく相談しやすくなります。 
花嫁メイクのポイントです
普段とは違ったルールもありますので覚えておくといいですよ。  
厳かな挙式時にはメイクは派手になり過ぎないことが基本です。
普段、若者が派手にファンデーションをつけるような感覚とは違ってきます。
華やかで大きな披露宴会場でのメイクは、その会場に負けないように少し濃い目でメリハリを。 
今流行のレストランウエディングでの挙式では招待客との距離も近いですので、ナチュラルメイクがいいでしょう。 
手元を見られる機会も多いので、手袋をつける・つけないにかかわらず、ネイルケアもお忘れなく。フレンチネイルはどんなスタイルにも合いますよ。
 事前に記念写真を撮影することを前撮りといいます。 
ヘア＆メイクリハーサルの最終打ち合わせ後に記念撮影を済ませてしまうのもおすすめです。
 結婚式当日とは一味違う野外での撮影や、背景にこだわった動きのある記念写真も撮ることができます。 
結婚式当日の写真撮影では、喜び表情が自然とぱあっとでていい写真も撮れますが、挙式や披露宴の合間を縫って撮影するため、時間少なく、あわただしくなってしまいます。 
前撮りなら時間は十分とってあるので、落ち着いて納得がいくまで何度も取り直しが出来ます。 
また結婚式当日には着用しない衣装を着ての撮影もここで写真に収めることもできます。 
（ドレスのチャージ料は有料になります。）
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         <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 16:09:07 +0900</pubDate>
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